- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 30~47年
ロ 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2026/06/22 9:09 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
1)キャッシュ・フローの状況の分析・検討内容
当社グループの当連結会計年度のキャッシュ・フローは、当連結会計年度末における現金及び現金同等物は4,055百万円となり、前連結会計年度末より2,750百万円増加いたしました。なお、当連結会計年度の資本的支出等の主なものは建物・構築物取得105百万円であり、その他重要なものはありません。
詳細につきましては、「第2 事業の状況 4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (1)経営成績等の状況の概要 ②キャッシュ・フローの状況」をご参照ください。
2026/06/22 9:09- #3 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当連結会計年度の設備投資の総額は176百万円であります。そのうち主なものは、建設事業の建物・構築物の取得等であります。なお、所要資金については自己資金で賄っております。
2026/06/22 9:09- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
イ 有形固定資産
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
2026/06/22 9:09- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(1)有形固定資産
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
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