- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
期末日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定。但し、投資事業組合に係る有価証券については部分純資産直入法により処理。)
時価のないもの
2019/07/29 10:30- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
負債の部につきましては、1,024億3千2百万円(前期比1.4%増)となり、14億3千2百万円の増加となりました。負債の部が増加した主な要因は、預り金が12億7千4百万円増加したこと及び管理戸数の増加により長期預り保証金が6億1千8百万円増加したことであります。
純資産の部につきましては、924億4千9百万円(前期比9.9%増)となり、83億2千万円の増加となりました。純資産の部が増加した主な要因は、利益剰余金が879億7千8百万円(前期比10.6%増)となり84億1千1百万円増加したことであります。
(3)キャッシュ・フローの状況
2019/07/29 10:30- #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。
2019/07/29 10:30- #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(2)1株当たり
純資産額
| 前連結会計年度(2018年4月30日) | 当連結会計年度(2019年4月30日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 84,129 | 92,449 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | 6 | 6 |
| (うち非支配株主持分)(百万円) | (6) | (6) |
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