- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用が含まれております。
【関連情報】
2025/03/31 15:31- #2 セグメント表の脚注(連結)
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用が含まれております。
2025/03/31 15:31- #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 減価償却費相当額及び利息相当額の算定方法
減価償却費相当額の算定方法
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
利息相当額の算定方法
リース料総額とリース物件の取得価額相当額との差額を利息相当額とし、各期への配分方法については、利息法によっております。
2 オペレーティング・リース取引
(借主側)
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
| | (単位:百万円) |
| 前連結会計年度
(2019年4月30日) | 当連結会計年度
(2020年4月30日) |
| 1年内 | 119,678 | 132,648 |
| 1年超 | 2,122,481 | 2,358,841 |
| 合計 | 2,242,160 | 2,491,489 |
2025/03/31 15:31 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
営業活動によるキャッシュ・フロー
営業活動によるキャッシュ・フローは、主に「税金等調整前当期純利益」130億8千9百万円、「減価償却費」21億8千9百万円によるものであり、18億3千9百万円の収入となりました。
投資活動によるキャッシュ・フロー
2025/03/31 15:31- #5 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
2 期中増減額のうち、前連結会計年度の主な増加額は建物等の取得(4,591百万円)であります。
当連結会計年度の主な減少額は減価償却費(679百万円)であります。
3 期末の時価は、主として社外の不動産鑑定士による不動産鑑定評価書に基づく金額、その他の重要性が乏しいものについては、一定の評価額や適切に市場価格を反映していると考えられる指標に基づく価格等を時価としております。
2025/03/31 15:31