構築物(純額)
個別
- 2020年4月30日
- 5億8900万
- 2021年4月30日 -7.64%
- 5億4400万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース物件の取得価額相当額、減価償却累計額相当額、減損損失累計額相当額及び期末残高相当額2025/03/31 15:39
(単位:百万円) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 減損損失累計額相当額 期末残高相当額 建物・構築物 6,817 3,201 1,289 2,327
② 未経過リース料期末残高相当額等(単位:百万円) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 減損損失累計額相当額 期末残高相当額 建物・構築物 6,639 3,342 1,277 2,019
- #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
但し、1998年4月1日以降取得の建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備、構築物、提出会社のゴルフ場に係る資産及び連結子会社4社については定額法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物・構築物 15~50年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
ソフトウェア 5年
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が2008年4月30日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2025/03/31 15:39 - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等により取得価額から控除した固定資産の圧縮記帳累計額2025/03/31 15:39
前連結会計年度(2020年4月30日) 当連結会計年度(2021年4月30日) 建物・構築物 343百万円 343百万円 機械、運搬具及び工具器具備品 876 876 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2025/03/31 15:39
上記グループについては、営業活動から生ずる損益が継続してマイナス又は継続してマイナスとなる見込みであり、将来キャッシュ・フローによって、帳簿価額の全額を回収できる可能性が低いと判断して、減損損失を認識いたしました。用途 場所 種類 減損損失(百万円) ゴルフ場施設 三重県桑名市 建物・構築物機械、運搬具及び工具器具備品等土地その他(コース勘定) 1208128601 宿泊施設 三重県桑名市 建物・構築物機械、運搬具及び工具器具備品等土地 41423 合 計 1,279
(グルーピングの方法) - #5 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 2 期中増減額のうち、前連結会計年度の主な減少額は減価償却費(679百万円)であります。2025/03/31 15:39
当連結会計年度の主な増加額は建物・構築物等の取得(476百万円)であり、主な減少額は減価償却費(704百万円)であります。
3 期末の時価は、主として社外の不動産鑑定士による不動産鑑定評価書に基づく金額、その他の重要性が乏しいものについては、一定の評価額や適切に市場価格を反映していると考えられる指標に基づく価格等を時価としております。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定率法2025/03/31 15:39
但し、1998年4月1日以降取得の建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備、構築物、提出会社のゴルフ場に係る資産及び連結子会社4社については定額法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2025/03/31 15:39
但し、1998年4月1日以降取得の建物(附属設備を除く) 並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備、構築物及びゴルフ場に係る資産については定額法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。