- 1764
- 2026/09/11
- 時価
- 35億円
- PER 予
- 10.95倍
- 2010年以降
- 3.73-26.32倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.56倍
- 2010年以降
- 0.41-1.46倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.74%
- ROE 予
- 5.15%
- ROA 予
- 1.39%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期累計期間(自 平成25年7月1日 至 平成25年9月30日)2014/11/10 14:35
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
- ※ 前第1四半期累計期間(自 平成25年7月1日 至 平成25年9月30日)及び当第1四半期累計期間(自 平成26年7月1日 至 平成26年9月30日)2014/11/10 14:35
当社の売上高は、主たる事業である建設事業において、契約により工事の完成引渡しが第3、第4四半期会計期間に集中しているため、第1、第2四半期会計期間における売上高に比べ第3、第4四半期会計期間の売上高が著しく多くなるといった季節的変動があります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 建設部門では、前期からずれ込んだ大型物件の引き渡しがあったことや、耐震補強等のリノベーション工事が順調だったため、完成工事高、営業利益ともに順調に推移しました。一方、戸建住宅部門では消費税増税前の駆け込み需要の反動もあり、営業利益は減少しました。2014/11/10 14:35
以上の結果、当事業の売上高は15億40百万円(前年同期比14.6%増)、営業損失は0百万円(前年同期は営業損失98百万円)となりました。
② 不動産販売事業