純資産
個別
- 2017年6月30日
- 35億2079万
- 2017年9月30日 -5.43%
- 33億2949万
有報情報
- #1 財務制限条項に関する注記
- ①当社は金融機関2社からなるシンジケート団との間で、返済期限を平成31年6月30日とするシンジケート契約を締結しており、当事業年度末現在270,000千円の借入残高があります。この契約については、下記の財務制限条項が付されております。当該条項に抵触した場合は、契約上のすべての債務について期限の利益を喪失する可能性があります。2017/11/10 13:20
(ⅰ)単体の貸借対照表における純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期末日の金額又は平成24年6月期末の金額(貸借対照表の金額は2,378,163千円)のいずれか大きい方の75%以上に維持すること。
(ⅱ)単体の損益計算書上の経常損益につき2期連続して損失を計上しないこと。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期会計期間末における負債の残高は、96億42百万円(前事業年度末残高79億46百万円)となり16億95百万円増加しました。その主な要因は、未成工事受入金が7億49百万円、短期借入金が13億2百万円増加したことにあります。2017/11/10 13:20
(純資産の部)
当第1四半期会計期間末における純資産の残高は、33億29百万円(前事業年度末残高35億20百万円)となり1億91百万円減少しました。