純資産
個別
- 2019年6月30日
- 39億5351万
- 2019年9月30日 -3.39%
- 38億1942万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期会計期間末における負債の残高は、101億46百万円(前事業年度末残高91億31百万円)となり10億15百万円増加しました。その主な要因は、未成工事受入金が8億69百万円、短期借入金が3億90百万円増加し、未払法人税等が2億77百万円減少したことにあります。2019/11/11 13:57
(純資産の部)
当第1四半期会計期間末における純資産の残高は、38億19百万円(前事業年度末残高39億53百万円)となり1億34百万円減少しました。 - #2 財務制限条項に関する注記
- (2) 借入人は当該抵触が判明した時点から2ケ月以内に本介護報酬債権を担保として差し入れるものとする。また担保差入と同時に本介護報酬債権に係る代り金の入金口座を貸付人指定の口座に変更すること。2019/11/11 13:57
(ⅰ)2016年6月決算期を初回とする各年度決算期の末日における借入人の単体の貸借対照表において、純資産の部の合計額を、2015年6月決算期の年度決算期の末日における純資産の部の合計額(貸借対照表の金額は2,775,803千円)又は、前年度決算期の末日における純資産の部の合計額のいずれか大きい方の75%以上に維持すること。
(ⅱ)2016年6月決算期を初回とする各年度決算期の末日における借入人の単体の損益計算書において、経常損益の金額を0円以上に維持すること。