車両運搬具(純額)
個別
- 2021年6月30日
- 591万
- 2022年6月30日 +50.34%
- 889万
有報情報
- #1 固定資産売却益の注記
- ※3 有形固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2022/10/06 13:54
前事業年度(自 2020年7月1日至 2021年6月30日) 当事業年度(自 2021年7月1日至 2022年6月30日) 車両運搬具 ― 127千円 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。2022/10/06 13:54
3 当期償却額のうち()内は内書きで減損損失の計上額であります。車両運搬具 FC港南台 介護車両 3,568千円 工具器具備品 FC聖蹟桜ヶ丘 温冷配膳車 852千円 - #3 減損損失に関する注記
- 当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2022/10/06 13:54
当社は減損損失を認識した事業用資産についてはそれぞれ個別の物件ごとにグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 神奈川県横浜市 介護事業施設 建物附属設備、工具器具・備品、車両運搬具、ソフトウエア 3,797 東京都杉並区 介護事業施設 工具器具・備品、車両運搬具、ソフトウエア 910
当事業年度において神奈川県横浜市及び東京都杉並区の介護事業資産は、収益性の低下に伴い、介護事業資産の帳簿価格を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は建物附属設備261千円、工具器具・備品3,181千円、車両運搬具0千円、ソフトウエア1,263千円であります。