- 1764
- 2026/09/25
- 時価
- 35億円
- PER 予
- 11倍
- 2010年以降
- 3.73-26.32倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.57倍
- 2010年以降
- 0.41-1.46倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.72%
- ROE 予
- 5.15%
- ROA 予
- 1.39%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 固定資産売却益の注記
- ※3 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2026/09/09 13:27
前事業年度(自 2021年7月1日至 2022年6月30日) 当事業年度(自 2022年7月1日至 2023年6月30日) 車両運搬具 127千円 18千円 - #2 固定資産除却損の注記
- ※5 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2026/09/09 13:27
前事業年度(自 2021年7月1日至 2022年6月30日) 当事業年度(自 2022年7月1日至 2023年6月30日) 構築物 -千円 0千円 車両運搬具 0千円 0千円 工具器具・備品 0千円 0千円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2026/09/09 13:27
当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。構築物 直営室茅ヶ崎東置場敷鉄板工事 3,045千円 車両運搬具 営業用車両 2,662千円 - #4 減損損失に関する注記
- 当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2026/09/09 13:27
当社は減損損失を認識した事業用資産についてはそれぞれ個別の物件ごとにグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 神奈川県横浜市 介護事業施設 建物附属設備、工具器具・備品、車両運搬具、ソフトウエア 3,797 東京都杉並区 介護事業施設 工具器具・備品、車両運搬具、ソフトウエア 910
当事業年度において神奈川県横浜市及び東京都杉並区の介護事業資産は、収益性の低下に伴い、介護事業資産の帳簿価格を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は建物附属設備261千円、工具器具・備品3,181千円、車両運搬具0千円、ソフトウエア1,263千円であります。