髙松コンストラクショングループ(1762)の退職給付に係る負債の推移 - 通期
連結
- 2014年3月31日
- 103億700万
- 2015年3月31日 +1.34%
- 104億4500万
- 2016年3月31日 -1.62%
- 102億7600万
- 2017年3月31日 +3.8%
- 106億6700万
- 2018年3月31日 -0.07%
- 106億6000万
- 2019年3月31日 +2.28%
- 109億300万
- 2020年3月31日 +3.51%
- 112億8600万
- 2021年3月31日 -0.03%
- 112億8300万
- 2022年3月31日 -5.81%
- 106億2700万
- 2023年3月31日 +1.99%
- 108億3800万
- 2024年3月31日 +8.21%
- 117億2800万
- 2025年3月31日 +4.98%
- 123億1200万
- 2026年3月31日 -6.37%
- 115億2800万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ④ 小規模企業等における簡便法の採用2025/06/17 13:16
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債および退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5) 重要な収益および費用の計上基準 - #2 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 当社および連結子会社は、従業員の退職給付に充てるため、非積立型の確定給付制度として退職一時金制度を設けており、退職給付として、給与と勤務期間にもとづいた一時金を支給しております。加えて、当社および一部の連結子会社は選択制確定拠出年金制度を導入しております。2025/06/17 13:16
なお、一部の連結子会社が有する退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債および退職給付費用を計算しております。
2.確定給付制度(簡便法を適用した制度を含む)