有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、当第1四半期連結会計期間の期首の退職給付に係る負債が89百万円減少し、利益剰余金が47百万円増加しております。2014/08/06 13:15
また、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益および税金等調整前四半期純利益はそれぞれ2百万円増加しております。
なお、セグメント情報に与える影響は、当該箇所に記載しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その結果、当第1四半期連結累計期間の受注高は70,331百万円(前年同期比69.7%増)、売上高は39,635百万円(前年同期比2.8%増)となりました。2014/08/06 13:15
利益につきましては、営業利益は790百万円(前年同期比9.2%増)、経常利益は847百万円(前年同期比5.2%増)となりましたが、四半期純利益は、前年のような負ののれん発生益等の特別利益の計上がなかったため、前年同期に比べ12.4%減の459百万円となりました。
当第1四半期連結累計期間におけるセグメント別の業績は、次のとおりであります。