- 1762
- 2026/09/08
- 時価
- 1425億円
- PER 予
- 11.41倍
- 2010年以降
- 7.35-20.68倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.97倍
- 2010年以降
- 0.51-1.13倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.52%
- ROE 予
- 8.49%
- ROA 予
- 4.24%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 72億1200万
- 2016年3月31日 +45.15%
- 104億6800万
個別
- 2015年3月31日
- 12億3000万
- 2016年3月31日 -9.27%
- 11億1600万
有報情報
- #1 業績等の概要
- その結果、当連結会計年度の受注高は237,762百万円(前期比5.4%増)、売上高は208,883百万円(前期比10.4%増)となり、受注高、売上高ともに2期連続で過去最高となりました。2016/06/24 11:45
利益につきましては、営業利益は過去最高の10,410百万円(前期比45.5%増)、経常利益は10,468百万円(前期比45.1%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、青木あすなろ建設㈱のA種株式を普通株式に転換したことによる負ののれん発生益2,199百万円が前期に計上された反動等により、前期に比べ8.6%減の5,799百万円となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高の順調な伸びに対し、建設技能労働者の確保難等、利益面では厳しい経営環境が続きましたが、引き続き原価低減や経費節減に努め、売上高総利益率は13.0%(前期は11.5%)となり、営業利益は前期比45.5%増の10,410百万円と過去最高となりました。その内訳は、建築事業6,820百万円(前期比58.5%増)、土木事業5,597百万円(前期比34.3%増)、不動産事業1,035百万円(前期比19.5%増)の各セグメント利益、およびセグメント利益の調整額△3,043百万円(各報告セグメントに帰属しない一般管理費等によるもの△3,045百万円他)であります。2016/06/24 11:45
(経常利益)
経常利益は前期比45.1%増の10,468百万円となりました。