有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 上記の経営戦略のもと、当第2四半期連結累計期間の受注高は144,631百万円(前年同期比11.2%増)と過去最高となりました。売上高は114,311百万円(前年同期比2.0%増)と7期連続増収、5期連続過去最高となりました。2018/11/14 16:06
利益につきましては、前年同期に高採算建築案件の完工が多かった反動減、および増員に伴う人件費増やM&Aによる新会社のグループ入りに伴う販管費増などにより、営業利益は3,564百万円(前年同期比34.2%減)、経常利益は3,588百万円(前年同期比33.7%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期に比べ30.5%減の1,954百万円となりました。
当第2四半期連結累計期間におけるセグメント別の業績は、次のとおりであります。