営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 59億6300万
- 2019年12月31日 +75.63%
- 104億7300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△2,665百万円には、各報告セグメントに帰属しない一般管理費等△2,666百万円およびその他の調整額1百万円が含まれております。2020/02/13 9:28
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。2020/02/13 9:28
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 上記の経営戦略および重要な施策のもと、当第3四半期連結累計期間の受注高は205,131百万円と前年同期比5.9%減となりましたが、売上高は過去最高の199,823百万円(前年同期比14.3%増)となりました。2020/02/13 9:28
利益につきましては、工事の順調な進捗により完成工事高が伸びたことに加え、選別受注の徹底および業務の効率化等に努めた結果、髙松建設と青木あすなろ建設を中心に増益となり、営業利益は過去最高の10,473百万円(前年同期比75.6%増)、経常利益も過去最高の10,173百万円(前年同期比69.8%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同期に比べ77.7%増の5,703百万円となりました。
当第3四半期連結累計期間におけるセグメント別の業績は、次のとおりであります。