経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 34億3000万
- 2024年9月30日 -37.58%
- 21億4100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また戸建住宅市場においては、政府の住宅支援策は継続され住宅ローンの変動金利も低水準で維持されている一方、今後の金利上昇や、建設コストの高止まりによる住宅販売価格の高騰、実質賃金の伸び悩みにより、楽観はできない状況となっております。2024/11/14 9:17
当中間連結会計期間の受注高は192,714百万円(前年同期比17.8%増)、売上高は162,133百万円(前年同期比13.1%増)となりました。利益につきましては、建設事業における原価高騰の影響が大きく、営業利益は2,588百万円(前年同期比22.5%減)、経常利益は2,141百万円(前年同期比37.6%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は531百万円(前年同期比54.0%減)となりました。
当中間連結会計期間におけるセグメント別の業績は、次のとおりであります。