四半期報告書-第58期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31)
(収益認識関係)
顧客との契約から生じる収益を分解した情報
前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)
(注) 契約における取引開始日から完全に履行義務を充足すると見込まれる時点までの期間がごく短い工事契約において、代替的な取扱いを適用し完全に履行義務を充足した時点で収益を認識しているものは「一時点で移転される財およびサービス」に含めて表示しております。
当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)
(注) 契約における取引開始日から完全に履行義務を充足すると見込まれる時点までの期間がごく短い工事契約において、代替的な取扱いを適用し完全に履行義務を充足した時点で収益を認識しているものは「一時点で移転される財およびサービス」に含めて表示しております。
顧客との契約から生じる収益を分解した情報
前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)
| (単位:百万円) | ||||
| 報告セグメント | ||||
| 建築事業 | 土木事業 | 不動産事業 | 計 | |
| 一時点で移転される財およびサービス | 3,344 | 1,276 | 15,730 | 20,352 |
| 一定の期間にわたり移転される財およびサービス | 84,981 | 72,309 | 2,283 | 159,575 |
| 顧客との契約から生じる収益 | 88,326 | 73,586 | 18,014 | 179,927 |
| その他の収益 | - | - | 10,711 | 10,711 |
| 外部顧客への売上高 | 88,326 | 73,586 | 28,726 | 190,639 |
(注) 契約における取引開始日から完全に履行義務を充足すると見込まれる時点までの期間がごく短い工事契約において、代替的な取扱いを適用し完全に履行義務を充足した時点で収益を認識しているものは「一時点で移転される財およびサービス」に含めて表示しております。
当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)
| (単位:百万円) | ||||
| 報告セグメント | ||||
| 建築事業 | 土木事業 | 不動産事業 | 計 | |
| 一時点で移転される財およびサービス | 2,701 | 1,421 | 23,105 | 27,228 |
| 一定の期間にわたり移転される財およびサービス | 94,065 | 68,087 | 2,546 | 164,698 |
| 顧客との契約から生じる収益 | 96,767 | 69,508 | 25,651 | 191,927 |
| その他の収益 | - | - | 11,720 | 11,720 |
| 外部顧客への売上高 | 96,767 | 69,508 | 37,371 | 203,647 |
(注) 契約における取引開始日から完全に履行義務を充足すると見込まれる時点までの期間がごく短い工事契約において、代替的な取扱いを適用し完全に履行義務を充足した時点で収益を認識しているものは「一時点で移転される財およびサービス」に含めて表示しております。