太洋基礎工業(1758)の当期純利益の推移 - 第三四半期
個別
- 2009年10月31日
- 1669万
- 2010年10月31日 +970.51%
- 1億7869万
- 2011年10月31日 -11.84%
- 1億5752万
- 2012年10月31日 -4.99%
- 1億4966万
- 2013年10月31日 +199.5%
- 4億4823万
- 2014年10月31日 -62.15%
- 1億6967万
- 2015年10月31日 +52.29%
- 2億5840万
- 2016年10月31日 -14.09%
- 2億2200万
- 2017年10月31日 -22.97%
- 1億7100万
- 2018年10月31日 +25.15%
- 2億1400万
- 2019年10月31日 +91.12%
- 4億900万
- 2020年10月31日 -42.05%
- 2億3700万
- 2021年10月31日 +54.43%
- 3億6600万
- 2022年10月31日 +37.98%
- 5億500万
- 2023年10月31日 -34.06%
- 3億3300万
- 2024年10月31日 -82.28%
- 5900万
- 2025年10月31日 +447.46%
- 3億2300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社は徹底した予算管理・工程管理・定期的な施工会議をおこなうことで、安全・良質な工事施工に努めてまいりましたが、特殊土木工事等事業の都市再開発工事において度重なる地中障害物の影響により大幅な工期延長を余儀なくされ工事損失を計上することとなりました。また、受注高増加を目指し、土木、建築、環境の分野で様々なニーズに応えられる技術力を積極的にアピールしておりますが、前事業年度受注した特殊土木工事等事業の大型工事に複数の技術職員を配置したことや建築事業のマンション建築工事では技術職員の人員不足から当第1・2四半期では受注を差し控えなければならない状況となり受注高の減少へと繋がりました。2023/12/14 15:09
この結果、当第3四半期累計期間の売上高につきましては、116億86百万円(前年同期比7.3%増)となりました。損益につきましては、営業利益は4億29百万円(前年同期比29.8%減)、経常利益は4億90百万円(前年同期比31.2%減)、四半期純利益は3億33百万円(前年同期比34.1%減)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/12/14 15:09
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前第3四半期累計期間(自 2022年2月1日至 2022年10月31日) 当第3四半期累計期間(自 2023年2月1日至 2023年10月31日) 1株当たり四半期純利益 245円62銭 169円18銭 (算定上の基礎) 四半期純利益(千円) 505,691 333,316 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ― 普通株式に係る四半期純利益(千円) 505,691 333,316 普通株式の期中平均株式数(千株) 2,058 1,970