営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年10月31日
- 2億4781万
- 2015年10月31日 +48.72%
- 3億6853万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注) セグメント利益の合計は四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2015/12/14 15:26
Ⅱ 当第3四半期累計期間(自 平成27年2月1日 至 平成27年10月31日) - #2 セグメント表の脚注
- (注) セグメント利益の合計は四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2015/12/14 15:26
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のなかで当社は、完工高150億円を中長期目標とし営業工種の拡充と新工法の開発及び普及に向けて注力すると共に、専用機の製作など機械メーカーと共同開発を行いハードとソフト面で強化を図っております。また、職域全体のスキルアップを目標に社内での技術講習会等を継続して行っております。2015/12/14 15:26
この結果、当第3四半期累計期間の売上高につきましては、78億82百万円(前年同期比14.3%増)となりました。損益につきましては、営業利益は3億68百万円(前年同期比48.7%増)、経常利益は4億8百万円(前年同期比37.8%増)、四半期純利益は2億58百万円(前年同期比52.3%増)となりました。
なお、セグメント別の業績は次のとおりであります。