営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年10月31日
- 3億6853万
- 2016年10月31日 -23.95%
- 2億8027万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注) セグメント利益の合計は四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2016/12/12 16:25
Ⅱ 当第3四半期累計期間(自 平成28年2月1日 至 平成28年10月31日) - #2 セグメント表の脚注
- (注) セグメント利益の合計は四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2016/12/12 16:25
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のなかで、当社は完工高150億を中長期目標とし、協会を設立したミニウォール工法、浅深四軸工法と付加価値を加えた従来工法の普及や一級建築士事務所として新たな分野へ向けて注力すると共に、技術勉強会を通して収益確保を含めた職域のスキルアップを図っております。2016/12/12 16:25
この結果、当第3四半期累計期間の売上高につきましては、65億9百万円(前年同期比17.4%減)となりました。損益につきましては、営業利益は2億80百万円(前年同期比24.0%減)、経常利益は3億44百万円(前年同期比15.8%減)、四半期純利益は2億22百万円(前年同期比13.8%減)となりました。
なお、セグメント別の業績は次のとおりであります。