営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年10月31日
- 2億8027万
- 2017年10月31日 -19.87%
- 2億2457万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注) セグメント利益の合計は四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2017/12/13 15:10
Ⅱ 当第3四半期累計期間(自 平成29年2月1日 至 平成29年10月31日) - #2 セグメント表の脚注
- (注) セグメント利益の合計は四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2017/12/13 15:10
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のなかで当社は、東日本、中日本、西日本の3地区に分けての営業体制で各地区50億円、合計で売上150億円企業への道を2020年と定めて歩んでおります。当第3四半期累計期間においては当初工事の着工遅れ等が要因となり売上高は伸び悩みましたが、その後堅調に受注金額及び売上高も伸ばしております。しかしながら、収益面に関しましては不採算工事が生じたことにより影響を与えました。2017/12/13 15:10
この結果、当第3四半期累計期間の売上高につきましては、84億45百万円(前年同期比29.7%増)となりました。損益につきましては、営業利益は2億24百万円(前年同期比19.9%減)、経常利益は2億56百万円(前年同期比25.6%減)、四半期純利益は1億71百万円(前年同期比22.8%減)となりました。
なお、セグメント別の業績は次のとおりであります。