創建エース(1757)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産事業の推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- -1475万
- 2014年3月31日
- -15万
- 2015年3月31日 -999.99%
- -172万
- 2016年3月31日
- -25万
- 2017年3月31日 -999.99%
- -637万
- 2018年3月31日
- 1057万
- 2019年3月31日 -34.9%
- 688万
- 2020年3月31日
- -2億7796万
- 2021年3月31日 -39.69%
- -3億8827万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ④ 個人情報等の情報管理リスクについて(全事業)2025/08/07 16:50
当社グループでは、建設事業及び不動産事業において、その業務の性格上、顧客の個人情報に触れることが多く、またグループ内での機密情報なども取り扱う可能性があります。これらの情報が意図せず流出した場合は、顧客や社会に対する信用力の低下や損害賠償等が発生する可能性があり、業績に影響を与える可能性があります。そのリスクを理解した上で情報管理の強化のための情報セキュリティ対策や社員教育に努めております。
⑤ 工事、製造原価の上昇について(建設事業等) - #2 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- ① 変更の理由2025/08/07 16:50
当社第24回新株予約権(以下、「本新株予約権」といいます。)につきましては、必要な当社運転資金を確保しつつ、メディアレップ業務への進出、コスメティック事業に対するてこ入れ、不動産事業における投資資金の確保を併せて行うことで、当社の財務基盤の強化を図り、企業価値を向上させ、既存株主の皆様の利益に寄与できると判断し、第三者割当にて新株式及び本新株予約権の発行による資金調達を実施したものです。
しかしながら、今般の新型コロナウイルス感染症拡大に伴う株式市場を含む金融市場の混乱、国内外の消費・物流活動の停滞、労働・生活様式の急変等、資金調達環境及び事業投資環境の双方にて急速に不透明さが増した状況を受けて、こうした状況を見極め、新型コロナウイルス感染症拡大に端を発した労働・生活様式の変化に伴う有望なマーケットへの資金投下について慎重に精査してまいりました。