経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- -1億8823万
- 2016年3月31日 -135.89%
- -4億4403万
個別
- 2015年3月31日
- -1億7307万
- 2016年3月31日 -56.63%
- -2億7108万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 当連結会計年度におけるわが国の経済は、雇用情勢が改善に向かい消費者物価も緩やかに上昇しており、各種政策の効果による回復が期待されておりますが、政府は、熊本地震の経済に与える影響には十分留意する必要があると発表しております。建設業におきましては、住宅建設はおおむね横ばいで推移しておりますが、公共投資は緩やかに減少しております。2016/07/04 15:30
こうした情勢下において、売上高は、457,026千円と前連結会計年度と比べ372,223千円の減少(△44.9%)、営業損失は、370,605千円と前連結会計年度と比べ181,709千円の損失の増加(96.2%)、経常損失は、444,031千円と前連結会計年度と比べ255,797千円の損失の増加(135.9%)、親会社株主に帰属する当期純損失は、436,142千円と前連結会計年度と比べ262,675千円の損失の増加(151.4%)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 - #2 経営上の重要な契約等
- ・取得した子会社の概要2016/07/04 15:30
※資本金は、平成28年4月18日において1,000万円となっております。なお、大株主および持株比率に変動はありません。(1)名称 株式会社JPマテリアル 営業利益 1百万円 △1百万円 △9百万円 経常利益 △12百万円 △14百万円 △21百万円 当期純利益 △12百万円 △15百万円 △22百万円 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度におけるわが国の経済は、雇用情勢が改善に向かい消費者物価も緩やかに上昇しており、各種政策の効果による回復が期待されておりますが、政府は、熊本地震の経済に与える影響には十分留意する必要があると発表しております。建設業におきましては、住宅建設はおおむね横ばいで推移しておりますが、公共投資は緩やかに減少しております。2016/07/04 15:30
こうした情勢下において、売上高は、457,026千円と前連結会計年度と比べ372,223千円の減少(△44.9%)、営業損失は、370,605千円と前連結会計年度と比べ181,709千円の損失の増加(96.2%)、経常損失は、444,031千円と前連結会計年度と比べ255,797千円の損失の増加(135.9%)、親会社株主に帰属する当期純損失は、436,142千円と前連結会計年度と比べ262,675千円の損失の増加(151.4%)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。