経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- -7億8337万
- 2019年3月31日 -14.64%
- -8億9808万
個別
- 2018年3月31日
- -7億6452万
- 2019年3月31日 -3.01%
- -7億8755万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度におけるわが国の経済は、景気、個人消費、生産が緩やかな回復基調を継続し、企業収益も改善しております。建設業におきましては、住宅建設、首都圏マンションの販売戸数は概ね横ばい推移してはいるものの、公共投資は底堅い動きとなっております。2019/06/28 15:53
こうした情勢下において、売上高は、2,281,477千円と前連結会計年度と比べ305,645千円の増加(15.5%増)、営業損失は、8,099千円と前連結会計年度と比べ680,497千円の損失の減少、経常損失は、898,087千円と前連結会計年度と比べ114,713千円の損失の増加、当期純損失は、1,042,424千円と前連結会計年度と比べ570,283千円の損失の減少となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。