営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年9月30日
- 1億1541万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2015/11/13 15:37
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △56,560 四半期損益計算書の営業利益 115,411 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社は、事業拡大に対して経営効率を高めるため、本社を大阪市に移転(平成27年8月1日)いたしました。また、中期経営計画の基本方針である「売上200億円企業のビジネスモデルの確立」に基づき、これまでの事業基盤であった京都市・滋賀県だけでなく、大阪市及びその近隣エリアにおける営業活動を精力的に行い、エリアの拡大を図るとともに、原価意識の向上に努め、利益率の向上を進めました。2015/11/13 15:37
その結果、当第1四半期累計期間における売上高1,674,084千円、営業利益は115,411千円、経常利益は100,086千円、四半期純利益は77,952千円となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。