- 1739
- 2024/04/23
- 時価
- 70億円
- PER 予
- 6.63倍
- 2010年以降
- 赤字-15.57倍
(2010-2023年) - PBR
- 0.73倍
- 2010年以降
- 0.26-2.91倍
(2010-2023年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 11.03%
- ROA 予
- 4.37%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/02/12 15:08
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △92,854 四半期損益計算書の営業利益 58,587
Ⅱ 当第2四半期累計期間(自 平成27年7月1日 至 平成27年12月31日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/02/12 15:08
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △139,423 四半期損益計算書の営業利益 321,019 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- しかしながら、建設事業における大型請負工事の一部の現場で遅延が発生したことに加え、外注先の倒産及び外注先の施工不備が発生したことによる想定外の追加経費や外注費が発生し、売上高と利益を圧迫しました。2016/02/12 15:08
その結果、当第2四半期累計期間における売上高4,236,166千円、営業利益は321,019千円、経常利益は275,684千円、四半期純利益は194,511千円となりました。売上高、利益ともに計画を下回りましたが、遅延が発生した工事は下期に完了を予定しており、受注及び仕入状況が好調かつ利益率が改善傾向にあることから、通期では計画通りの結果となる見通しであります。
セグメントの業績は、次のとおりであります。