純資産
個別
- 2016年6月30日
- 16億5336万
- 2017年6月30日 +43.2%
- 23億6763万
- 2018年6月30日 +44.94%
- 34億3164万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、負債合計は、前事業年度末に比べて25.5%増加し、10,629,629千円となりました。2018/09/25 15:31
(純資産)
純資産合計は、前事業年度末に比べて44.9%増加し、3,431,647千円となりました。その主な要因は、当事業年度において当期純利益を1,071,326千円計上したことなどにより、利益剰余金が1,063,718千円増加したためであります。 - #2 財務制限条項に関する注記
- (1)借入金のうち、株式会社三井住友銀行をアレンジャー兼エージェントとするコミットメントライン契約(借入金残高890,000千円)には財務制限条項が付されており、下記条項に抵触した場合、契約上の全ての債務について期限の利益を喪失する可能性があります。2018/09/25 15:31
①株式会社三栄建築設計の各事業年度末日及び第2四半期会計期間の末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計額を、2017年8月期末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額、又は直近の事業年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額のうち、いずれか高いほうの金額以上に維持すること。
②株式会社三栄建築設計の各事業年度末日及び第2四半期会計期間の末日における連結損益計算書に記載される経常損益を2四半期連続して損失としないこと(各事業年度末日の経常損益については各事業年度通期の経常損益で、第2四半期会計期間の末日の経常損益については第1四半期及び第2四半期累計の経常損益で判定するものとする。)。 - #3 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/09/25 15:31
(注) 1.平成30年7月1日付で普通株式1株につき普通株式2株の割合で株式分割を行っております。そのため、前事業年度の期首に株式分割が行われたと仮定して、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額を算定しております。前事業年度(自 平成28年7月1日至 平成29年6月30日) 当事業年度(自 平成29年7月1日至 平成30年6月30日) 1株当たり純資産額 389.01円 563.83円 1株当たり当期純利益金額 118.46円 176.02円
2.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。