営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年9月30日
- 1億6501万
- 2018年9月30日 -2.22%
- 1億6135万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2018/11/09 15:32
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △70,083 四半期損益計算書の営業利益 165,010
3.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2018/11/09 15:32
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △70,568 四半期損益計算書の営業利益 161,355 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 戸建分譲事業においては、阪神間・北摂エリアを中心に積極的に用地仕入れを行ったほか、個人顧客及び販売協力会社の間で認知度向上を図りました。また、当社の属するメルディアグループの「同じ家は、つくらない。」というコーポレートメッセージのもと、地域ごとのお客様のニーズを十分に認識し、他社との差別化を図るべく、企画力・デザイン力を高め、より高い付加価値を提供できる家づくりに努めてまいりました。2018/11/09 15:32
これらの結果、当第1四半期累計期間における売上高は2,981,748千円(前年同期比2.7%減)、営業利益は161,355千円(同2.2%減)、経常利益は101,637千円(同23.2%減)、四半期純利益は66,596千円(同22.8%減)となりました。
なお、当第1四半期累計期間における売上高は、通期業績予想における売上高に対して11.9%の進捗となっておりますが、これは総合建設事業のマンション事業、戸建分譲事業、不動産事業に係る売上高の計上時期が、翌四半期以降に集中しており、経営成績に偏りが生じているためであり、現段階では、売上高、各利益ともに概ね計画通りに進捗しております。特に総合建設事業のマンション事業については、物件の引渡しを第4四半期に予定しております。