営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年12月31日
- 5億3160万
- 2018年12月31日 -24.6%
- 4億82万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/02/08 15:34
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △193,418 四半期損益計算書の営業利益 531,601
3.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/02/08 15:34
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △166,263 四半期損益計算書の営業利益 400,824 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 戸建分譲事業においては、阪神間・北摂エリアを中心に積極的に用地仕入れを行ったほか、個人顧客及び販売協力会社の間で認知度向上を図りました。また、当社の属するメルディアグループの「同じ家は、つくらない。」というコーポレートメッセージのもと、地域ごとのお客様のニーズを十分に認識し、他社との差別化を図るべく、企画力・デザイン力を高め、より高い付加価値を提供できる家づくりに努めてまいりました。2019/02/08 15:34
これらの結果、当第2四半期累計期間における売上高は7,405,424千円(前年同期比14.9%減)、営業利益は400,824千円(同24.6%減)、経常利益は310,095千円(同30.4%減)、四半期純利益は203,918千円(同29.5%減)となりました。
なお、当第2四半期累計期間における売上高は、通期業績予想における売上高に対して29.6%の進捗となっておりますが、これは総合建設事業のマンション事業、戸建分譲事業、不動産事業に係る売上高の計上時期が、翌四半期以降に集中しており、経営成績に偏りが生じているためであり、現段階では、売上高、各利益ともに概ね計画通りに進捗しております。特に総合建設事業のマンション事業については、第3四半期に2棟68戸、第4四半期に2棟84戸の引渡しを予定しております。また、不動産事業については、第4四半期において保有不動産の引渡しを予定しているほか、当第2四半期会計期間において短期保有目的の不動産を4件取得、1件の仕入契約を完了しており、在庫の確保が順調に進んでおります。