営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年3月31日
- 10億9466万
- 2019年3月31日 -27.25%
- 7億9637万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/05/10 15:39
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △289,374 四半期損益計算書の営業利益 1,094,668
3.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/05/10 15:39
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △264,023 四半期損益計算書の営業利益 796,371 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 戸建分譲事業においては、阪神間・北摂エリアを中心に積極的に用地仕入れを行ったほか、個人顧客及び販売協力会社の間で認知度向上を図りました。また、当社の属するメルディアグループの「同じ家は、つくらない。」というコーポレートメッセージのもと、地域ごとのお客様のニーズを十分に認識し、他社との差別化を図るべく、企画力・デザイン力を高め、より高い付加価値を提供できる家づくりに努めてまいりました。2019/05/10 15:39
これらの結果、当第3四半期累計期間における売上高は13,078,304千円(前年同期比12.7%減)、営業利益は796,371千円(同27.2%減)、経常利益は645,935千円(同34.2%減)、四半期純利益は423,840千円(同33.6%減)となりました。
当第3四半期累計期間における、通期業績予想に対する進捗は、売上高・各利益ともに、期初計画を下回っております。これは主に「総合建設事業」における工事進行基準適用の大型請負工事の着工遅延、「戸建分譲事業」における自然災害などを背景とした工事遅延、「不動産事業」における所有物件の販売実績が当初想定を下回ったことなどが要因であります。