- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 販売用不動産
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
ただし、賃貸に供している販売用不動産については、有形固定資産に準じて減価償却を行っております。
(2) 未成工事支出金
個別法による原価法
(3) 仕掛販売用不動産
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2019/09/24 11:15 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報
2019/09/24 11:15- #3 リース取引関係、財務諸表(連結)
有形固定資産
一括借上している賃貸用建物であり、有形固定資産「リース資産」に計上されております。
② リース資産の減価償却の方法
2019/09/24 11:15- #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産は除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備、並びに構築物については定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 5~47年
また、事業用定期借地権が設定されている借地権上の建物については、当該契約期間に基づく定額法によっております。
(2) 無形固定資産
定額法
なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における見込利用期間(5年間)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
(4) 長期前払費用
均等償却
効果の及ぶ期間に応じて均等償却しております。2019/09/24 11:15 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2019/09/24 11:15 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2019/09/24 11:15- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
投資活動の結果、使用した資金は212,684千円(前期52,999千円の獲得)となりました。
その主な支出要因は、有形固定資産の取得により、213,110千円(前期6,649千円)支出したことなどであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2019/09/24 11:15- #8 追加情報、財務諸表(連結)
(追加情報)
(有形固定資産から販売用不動産への振替)
有形固定資産のうち210,744千円を、所有目的の変更により、販売用不動産に振替えております。
2019/09/24 11:15- #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
ただし、賃貸に供している販売用不動産については、有形固定資産に準じて減価償却を行っております。
(2) 未成工事支出金
2019/09/24 11:15