- 1739
- 2024/04/23
- 時価
- 70億円
- PER 予
- 6.63倍
- 2010年以降
- 赤字-15.57倍
(2010-2023年) - PBR
- 0.73倍
- 2010年以降
- 0.26-2.91倍
(2010-2023年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 11.03%
- ROA 予
- 4.37%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/11/06 15:30
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △113,909 四半期損益計算書の営業利益 227,345
Ⅱ 当第1四半期累計期間(自 2020年7月1日 至 2020年9月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/11/06 15:30
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △81,470 四半期損益計算書の営業利益 301,399 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 戸建分譲事業におきましては、京阪神エリアを中心に積極的に用地仕入れを行ったほか、個人顧客及び販売協力会社への更なる認知度向上を図るとともに、自社販売部門の販売力強化に努めました。また、当社の属するメルディアグループの「同じ家は、つくらない。」というコーポレートメッセージのもと、地域ごとのお客様のニーズを十分に認識し、他社との差別化を図るべく、企画力・デザイン力を高め、より高い付加価値を提供できる家づくりに努めてまいりました。新型コロナウイルス感染症による、実需層の住宅取得意欲の高まりなどもあり、販売契約の獲得は順調に進捗しました。また、前事業年度において発生した、新型コロナウイルス感染症の影響による住宅設備機器の納品遅延や建築確認申請の審査遅延などによる建物完成の遅延、住宅ローン審査や不動産登記手続きの遅延につきましては、概ね解消されました。2020/11/06 15:30
これらの結果、当第1四半期累計期間における売上高は5,808,172千円(前年同期比10.0%増)、営業利益は301,399千円(同32.6%増)、経常利益は394,314千円(同112.1%増)、四半期純利益は252,552千円(同107.8%増)となりました。なお、営業利益の増加幅に比べ、経常利益および四半期純利益が大きく増加しておりますが、これは主に、過年度分の消費税還付、新型コロナウイルス感染症に関する政府からの助成金などを営業外収益として計上したためであります。
セグメントの業績は、次のとおりであります。