売上高
連結
- 2015年6月30日
- 25億3523万
- 2016年6月30日 +32.86%
- 33億6821万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自平成27年4月1日 至平成27年6月30日)2016/08/10 11:54
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) エンジニアリング事業 パイプ・素材事業 合計 売上高 外部顧客への売上高 2,535,039 1,177,879 3,712,918 セグメント間の内部売上高又は振替高 200 37,862 38,062 - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※ 前第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日)及び当第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年6月30日)2016/08/10 11:54
当社グループの通常の営業形態として第1、第2四半期に比べ第3、第4四半期における工事の割合が大きくなる傾向があるため、当第1四半期連結会計期間の売上高は、第3、第4四半期連結会計期間の売上高と比べ著しく低くなっております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 建設業界におきましては、経済政策等により公共投資は一定水準を維持しているものの、民間の国内設備投資については総じて回復傾向にあるとは言い難く、厳しい受注競争が継続する経営環境にあります。2016/08/10 11:54
このような状況の中、当第1四半期連結累計期間における当社グループの売上高は 4,215百万円(前年同四半期比13.5%増)となりました。
損益面では、増収あるも直利の低減等により、営業損失54百万円(前年同四半期は営業損失 9百万円)、経常損失43百万円(前年同四半期は経常利益17百万円)となりました。