- 1737
- 2022/03/22
- 時価
- 168億円
- PER 予
- 105.13倍
- 2010年以降
- 6.61-83.46倍
(2010-2021年) - PBR
- 1.23倍
- 2010年以降
- 0.52-1.49倍
(2010-2021年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 1.17%
- ROA 予
- 0.86%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自2020年4月1日 至2020年6月30日)2021/08/11 13:31
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) エンジニアリング事業 パイプ・素材事業 合計 売上高 外部顧客への売上高 6,049,949 891,555 6,941,505 セグメント間の内部売上高又は振替高 29,800 53,489 83,289 - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※ 前第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日)及び当第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)2021/08/11 13:31
当社グループの通常の営業形態として第1、第2四半期に比べ第3、第4四半期における工事の割合が大きくなる傾向があります。当第1四半期連結会計期間の売上高は、第3、第4四半期連結会計期間の売上高と比べ低くなっております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建設業界においては、防災、減災などの国土強靭化関連工事が底堅く推移し、経済活動の再開で民間工事も増加傾向となっておりますが、海外工事は、新型コロナウイルスの変異株の影響などで各国の感染状況にばらつきがあり、先行き不透明な状況となっております。2021/08/11 13:31
このような状況の中、当第1四半期連結累計期間における当社グループの売上高は、3,472百万円(前年同四半期比 50.0%減)となりました。
損益面では、減収により、営業損失274百万円(前年同四半期は営業利益95百万円)、経常損失263百万円(前年同四半期は経常利益122百万円)となりました。