当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 5億3487万
- 2014年3月31日 +3.84%
- 5億5542万
個別
- 2013年3月31日
- 4億9392万
- 2014年3月31日 +3.73%
- 5億1232万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/06/25 12:45
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)(円) △15.26 18.32 22.15 82.69 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- ・非連結子会社の数 1社 株式会社オーテックサービス北関東2014/06/25 12:45
株式会社オーテックサービス北関東は、総資産、売上高、当期純利益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。 - #3 持分法を適用しない非連結子会社又は関連会社がある場合には、これらのうち主要な会社等の名称及び持分法を適用しない理由(連結)
- 分法を適用していない非連結子会社の状況
・持分法非適用の非連結子会社数 1社 株式会社オーテックサービス北関東
株式会社オーテックサービス北関東は、当期純利益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に及ぼす影響が軽微であるため、持分法の適用範囲から除外しております。2014/06/25 12:45 - #4 業績等の概要
- このような経済環境下にありまして、当社グループは、グループ間の協調営業による受注拡大、原価管理の徹底による利益確保に重点を置いた活動に努めてまいりました。2014/06/25 12:45
この結果、当連結会計年度の売上高は215億9百万円(前連結会計年度比9.0%増)となりました。また、利益につきましては、売上高の増加に伴う売上総利益の増加などにより、営業利益は10億21百万円(同16.4%増)、経常利益は10億62百万円(同12.0%増)、当期純利益は5億55百万円(同3.8%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、工事事業における受注工事高につきましては、前連結会計年度に比べ7億96百万円増加の111億12百万円(同7.7%増)となりました。2014/06/25 12:45
利益面につきましては、売上高の増加に伴う売上総利益の増加などにより、売上総利益は前連結会計年度に比べ2億96百万円増益の36億66百万円(同8.8%増)となり、営業利益は前連結会計年度に比べ1億43百万円増益の10億21百万円(同16.4%増)となりました。営業外損益につきましては、持分法による投資利益等の減少に加え、不動産賃貸費用等が増加したことにより41百万円(同42.3%減)の収益(純額)となり、経常利益は10億62百万円(同12.0%増)となりました。特別損益につきましては、会員権評価損、減損損失等の計上により38百万円の損失(純額)となり、当期純利益は5億55百万円(同3.8%増)となりました。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/06/25 12:45
4.株主資本において自己株式として計上されている日本マスタートラスト信託銀行株式会社(株式付与ESOP信託口・75646口)が保有する当社株式は、1株当たり当期純利益金額の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めており、また、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式に含めております。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当期純利益(千円) 534,873 555,422 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る当期純利益(千円) 534,873 555,422 期中平均株式数(株) 5,134,318 5,147,817
1株当たり当期純利益金額の算定上、控除した当該自己株式の期中平均株式数は前連結会計年度0株、当連結会計年度102,000株であり、1株当たり純資産額の算定上、控除した当該自己株式の期末株式数は前連結会計年度0株、当連結会計年度102,000株であります。