営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 1億1710万
- 2019年6月30日 +57.69%
- 1億8466万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済環境下にありまして、当社グループは、施工能力のバランスを考慮した受注戦略、収益力を重視した事業展開に努めてまいりました。2019/08/09 9:00
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は50億99百万円(前年同四半期比20.7%増)となりました。また、利益につきましては、売上高の増加に伴う売上総利益の増加により、営業利益は1億84百万円(同57.7%増)、経常利益は2億37百万円(同59.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億43百万円(同132.9%増)となりました。
なお、当社グループの環境システム事業における売上高は、通常の営業形態として、第2四半期連結会計期間及び第4四半期連結会計期間に完成する工事の割合が大きく、また、利益につきましても、第2四半期連結会計期間及び第4四半期連結会計期間に偏重し、各四半期連結会計期間の業績には季節的変動があります。