オーテック(1736)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- -1億1705万
- 2011年6月30日
- -8228万
- 2012年6月30日
- 1473万
- 2013年6月30日
- -1億2103万
- 2014年6月30日
- -5365万
- 2015年6月30日
- -1967万
- 2016年6月30日
- 4965万
- 2017年6月30日
- -2138万
- 2018年6月30日
- 1億1710万
- 2019年6月30日 +57.69%
- 1億8466万
- 2020年6月30日 -46.91%
- 9802万
- 2021年6月30日 +23.62%
- 1億2118万
- 2022年6月30日
- -5590万
- 2023年6月30日
- 4471万
- 2024年6月30日 +22.7%
- 5486万
- 2025年6月30日 +851.88%
- 5億2225万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済環境下にありまして、当社グループは、2023年3月期から2025年3月期にわたる第3次中期経営計画の経営数値目標を達成するため、「経営基盤の充実」「事業基盤の成長」「エンゲージメントの向上」を基本戦略とし、都市再開発プロジェクトや工場の設備投資に関する需要獲得、環境配慮型商品の販売促進に努めてまいりました。2023/08/10 9:28
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は56億22百万円(前年同四半期比17.1%増)となりました。また、利益につきましては、営業利益は44百万円(前年同四半期は営業損失55百万円)、経常利益は1億24百万円(前年同四半期は経常損失10百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は17百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失56百万円)となりました。
なお、当社グループの環境システム事業における売上高は、通常の営業形態として第4四半期連結会計期間に完成する工事の割合が高く、第1四半期連結会計期間から第3四半期連結会計期間の売上高に比べて第4四半期連結会計期間に業績の偏重する季節的変動があります。