オーテック(1736)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 2億4162万
- 2010年12月31日 -76.86%
- 5590万
- 2011年12月31日 +104.59%
- 1億1438万
- 2012年12月31日 +253.02%
- 4億379万
- 2013年12月31日 -31.99%
- 2億7463万
- 2014年12月31日 +68.07%
- 4億6156万
- 2015年12月31日 +42.66%
- 6億5849万
- 2016年12月31日 +17.74%
- 7億7533万
- 2017年12月31日 -7.41%
- 7億1785万
- 2018年12月31日 +21.54%
- 8億7247万
- 2019年12月31日 +63.69%
- 14億2818万
- 2020年12月31日 -20.37%
- 11億3721万
- 2021年12月31日 -6.79%
- 10億6000万
- 2022年12月31日 -24.79%
- 7億9718万
- 2023年12月31日 +95.54%
- 15億5878万
- 2024年12月31日 +34%
- 20億8882万
- 2025年12月31日 +40.48%
- 29億3447万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済環境下にありまして、当社グループは、2023年3月期から2025年3月期にわたる第3次中期経営計画の経営数値目標を達成するため、「経営基盤の充実」「事業基盤の成長」「エンゲージメントの向上」を基本戦略とし、都市再開発プロジェクトや工場の設備投資に関する需要獲得、環境配慮型商品の販売促進に努めてまいりました。2024/02/13 13:22
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は204億50百万円(前年同四半期比17.8%増)となりました。また、利益につきましては、売上高の増加に伴う売上総利益の増加により、営業利益は15億58百万円(同95.5%増)、経常利益は16億77百万円(同94.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億53百万円(同112.8%増)となりました。
なお、当社グループの環境システム事業における売上高は、通常の営業形態として第4四半期連結会計期間に完成する工事の割合が高く、第1四半期連結会計期間から第3四半期連結会計期間の売上高に比べて第4四半期連結会計期間に業績の偏重する季節的変動があります。