営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 14億2818万
- 2020年12月31日 -20.37%
- 11億3721万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済環境下にありまして、当社グループは、業務効率改善に取り組み、付加価値の高いサービスを提供することで収益の確保に努めてまいりました。2021/02/10 12:31
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、設備投資抑制が続いたことを受けて、完成工事高及び商品売上高がともに減少したことから、157億78百万円(前年同四半期比14.5%減)となりました。また、利益につきましては、営業利益は11億37百万円(同20.4%減)、経常利益は12億65百万円(同17.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億47百万円(同23.2%減)となりました。
なお、当社グループの環境システム事業における売上高は、通常の営業形態として、第4四半期連結会計期間に完成する工事の割合が大きく、業績には季節的変動があります。