無形固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 2315万
- 2020年3月31日 +251.5%
- 8137万
個別
- 2019年3月31日
- 2315万
- 2020年3月31日 +251.5%
- 8137万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産分であります。2020/06/26 13:42
(4) 有形固定資産、無形固定資産、投資不動産及び長期前払費用の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産分であります。
2.セグメント損益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は以下のとおりであります。
(1) セグメント損益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用△391,940千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産11,486,351千円であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金(現金及び預金、有価証券)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産であります。
(3) 減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産分であります。
(4) 有形固定資産、無形固定資産、投資不動産及び長期前払費用の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産分であります。
2.セグメント損益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費には長期前払費用に係る償却費が含まれております。2020/06/26 13:42 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2020/06/26 13:42
(ア)無形固定資産
ソフトウエアであります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2020/06/26 13:42 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 無形固定資産の金額が総資産の1%以下であるため「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。2020/06/26 13:42
- #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2020/06/26 13:42
当社グループは、事業用資産については管理会計上の区分に基づいてグルーピングを行い、賃貸用資産、遊休資産及び売却予定資産については個々の物件ごとに、また、連結子会社については会社単位でグルーピングを行っております。場所 用途 種類 愛知県名古屋市 環境システム事業営業施設 土地 東京都江東区他 遊休資産 無形固定資産(電話加入権)
当連結会計年度において、収益性の低下により投資額の回収が見込めないリース資産、土地売買契約を締結した土地及び遊休資産の無形固定資産(電話加入権)について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(63,516千円)として特別損失に計上しております。その内訳は、有形固定資産のリース資産32,336千円、無形固定資産のリース資産7,764千円、土地11,897千円、無形固定資産の電話加入権11,519千円であります。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 建物及び構築物 10~47年2020/06/26 13:42
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 車両運搬具 4~6年2020/06/26 13:42
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法