- 1736
- 2026/09/07
- 時価
- 412億円
- PER 予
- 9.84倍
- 2010年以降
- 3.76-17.74倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.41倍
- 2010年以降
- 0.26-1.63倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.06%
- ROE 予
- 14.28%
- ROA 予
- 9.86%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント損益は、四半期連結損益計算書の営業損益と調整を行っております。2023/02/13 9:05
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2023/02/13 9:05
前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 減価償却費 107,812千円 153,383千円 のれんの償却額 119,267 119,267 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2023/02/13 9:05
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2023/02/13 9:05
資産の部の主な増減要因のうち、増加要因といたしましては、売上債権であります受取手形・完成工事未収入金等、電子記録債権及び売掛金の合計額が1億71百万円、未成工事支出金が2億43百万円、原材料及び貯蔵品が3億24百万円、有形固定資産が2億97百万円、投資有価証券が3億25百万円増加したことによるものであり、減少要因といたしましては、現金及び預金が11億48百万円、のれんが1億19百万円減少したことによるものであります。
(負債)