構築物(純額)
個別
- 2023年3月31日
- 3070万
- 2024年3月31日 -13.98%
- 2641万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 主として定率法2024/06/26 14:13
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2024/06/26 14:13
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 建物及び構築物有形固定資産(その他)投資その他の資産(その他) 5,300千円181185 443千円1,627- 計 5,667 2,070 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 金融機関の借入等に対して担保に供している資産は、次のとおりであります。2024/06/26 14:13
上記に対応する債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 建物及び構築物 69,478千円 57,999千円 土地 251,259 251,259
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (同16.6%増)、既設工事が61億73百万円(同4.2%増)、保守工事が21億97百万円(同4.6%増)となりました。2024/06/26 14:13
セグメント資産は、売上債権であります受取手形・完成工事未収入金等、電子記録債権及び売掛金の合計額、建物及び構築物等が増加し、のれん等が減少したことにより前連結会計年度末に比べ8億3百万円増加の104億31百万円となりました。
管工機材事業につきましては、商品販売サイト『O/tegaru(おてがる)』を利用促進した卸販売の伸長、施工を伴う衛生設備機器の販売に努めてまいりました。この結果、売上高は127億78百万円(前連結会計年度比11.1%増)となりましたが、貸倒引当金繰入額の増加による影響から、営業損失は4億81百万円(前連結会計年度は25百万円の営業利益)となりました。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2024/06/26 14:13
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。