- 1734
- 2024/04/10
- 時価
- 4億円
- PER 予
- 0.62倍
- 2010年以降
- 赤字-16.57倍
(2010-2023年) - PBR
- -0.22倍
- 2010年以降
- 赤字-12.44倍
(2010-2023年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -36.32%
- ROA 予
- 7.62%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
北弘電社(1734)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
個別
- 2010年3月31日
- 9010万
- 2011年3月31日 -2.49%
- 8785万
- 2012年3月31日 -37.6%
- 5482万
- 2013年3月31日 +39.34%
- 7639万
- 2014年3月31日 +71.48%
- 1億3099万
- 2015年3月31日 -18.59%
- 1億664万
- 2016年3月31日 -13.74%
- 9198万
- 2017年3月31日 -38.74%
- 5634万
- 2018年3月31日 +21.13%
- 6825万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/29 15:45
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が1,389,986千円増加しております。この主な増加の要因は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額等を追加的に認識したことに伴うものであります。前事業年度(令和4年3月31日) 当事業年度(令和5年3月31日) (繰延税金資産) 退職給付引当金 179,699 千円 177,511 千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.繰延税金資産2023/06/29 15:45
繰延税金資産の回収可能性の判断については、将来の課税所得を合理的に見積り、将来の税金負担を軽減する効果を有すると考えられる範囲内で繰延税金資産を計上することになります。当社は、税務上の欠損金が発生しており、繰延税金資産の回収可能性を合理的に見積もることは困難と判断し、繰延税金資産を計上していません。
b.固定資産の減損処理