- 1734
- 2024/04/10
- 時価
- 4億円
- PER 予
- 0.62倍
- 2010年以降
- 赤字-16.57倍
(2010-2023年) - PBR
- -0.22倍
- 2010年以降
- 赤字-12.44倍
(2010-2023年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -36.32%
- ROA 予
- 7.62%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年9月30日)2014/11/14 9:01
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
- ※2 売上高の季節的変動2014/11/14 9:01
前第2四半期累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年9月30日)及び当第2四半期累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日) - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期累計期間における北海道経済は、消費税率引き上げに伴う駆け込み需要の反動により、一部で弱い動きも見られましたが、公共投資は堅調に推移しており、民間設備投資も維持・更新の他に新たな計画もみられ、持ち直しの動きが続いております。2014/11/14 9:01
このような環境のもと、懸命な営業活動を展開した結果、当第2四半期累計期間の受注高は、10,186,148千円(前年同期比1,554,379千円の増加)、売上高は、3,958,745千円(前年同期比241,661千円の増収)となりました。
損益につきましては、増収及び原価低減努力などにより、経常利益は、15,492千円(前年同期37,005千円の損失)、四半期純利益は、1,532千円(前年同期25,324千円の損失)となり、第2四半期累計期間では上場(平成12年)以来初めての利益確保となりました。