有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のもと、懸命な営業活動を展開した結果、当第2四半期累計期間の受注高は、10,186,148千円(前年同期比1,554,379千円の増加)、売上高は、3,958,745千円(前年同期比241,661千円の増収)となりました。2014/11/14 9:01
損益につきましては、増収及び原価低減努力などにより、経常利益は、15,492千円(前年同期37,005千円の損失)、四半期純利益は、1,532千円(前年同期25,324千円の損失)となり、第2四半期累計期間では上場(平成12年)以来初めての利益確保となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。