有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のもと、当第2四半期累計期間の受注高は9,483,157千円(前年同期比702,991千円の減少)となりましたが、売上高は太陽光発電設備工事の増加により4,716,590千円(前年同期比757,844千円の増収)となり、3期連続の増収となりました。2015/11/13 9:06
損益につきましては、増収及び原価低減活動の展開などにより、経常利益は113,124千円(前年同期比97,631千円の増益)、四半期純利益は76,718千円(前年同期比75,185千円の増益)となり、ともに大幅な増益となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。