1734 北弘電社

1734
2024/04/10
時価
4億円
PER 予
0.62倍
2010年以降
赤字-16.57倍
(2010-2023年)
PBR
-0.22倍
2010年以降
赤字-12.44倍
(2010-2023年)
配当 予
0%
ROE 予
-36.32%
ROA 予
7.62%
資料
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有報情報

#1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
第1四半期累計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年6月30日)第2四半期累計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年9月30日)第3四半期累計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年12月31日)第68期事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日)
売上高(百万円)1,5483,8336,78413,754
税引前四半期(当期)純利益又は税引前四半期純損失(△)(百万円)△120△11845586
(注)当社は、平成29年10月1日付で普通株式10株につき1株の割合で株式併合を行っております。当事業年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、1株当たり四半期(当期)純利益又は1株当たり四半期純損失を算定しております。
2018/06/28 9:00
#2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
「屋内配線工事」は、ビル・建築物の電気設備工事、土木水道・各種産業機器プラントの設置、太陽光発電設備工事、その他工事を行っております。「電力関連工事」は、送電線工事、地中送電線・地中配電線・地中通信線工事、発・変電所の電気設備工事、建築物の空調自動制御システム工事、情報通信ケーブル工事等を行っております。「FA住宅環境設備機器」は、標準機器製品、冷暖房設備、太陽光発電設備、ヒートポンプ、ビル電源機器、電子機器等、その他の販売・仲介を行っております。「産業設備機器」は、電力設備機器、発電機車、情報通信システム、電線類及び管路材料、その他の販売・仲介を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
2018/06/28 9:00
#3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
北海道電力 株式会社2,678,030屋内配線工事・電力関連工事・産業設備機器
大成建設 株式会社1,908,782屋内配線工事
2018/06/28 9:00
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
セグメント間の振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/06/28 9:00
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
当社では、採算性及び事業の継続性の観点から「受注高」並びに「売上高」の確保と「営業利益」を重要な指標として位置付け、経営基盤の強化による企業価値の拡大を目指してまいります。
(3) 中長期的な会社の経営戦略
2018/06/28 9:00
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
北海道経済におきましては、災害復旧関連に伴う公共投資による押し上げ効果に加え、増勢が強まる設備投資や観光消費、堅調に推移する個人消費を背景に、経済成長率が高まる状況にあります。
このような環境のもと、当社は大口工事案件の新規受注はあったものの、受注済工事案件の次期への繰り下がりや失注による受注減等の要因により、売上高は13,754百万円で前年比2.4%の減収となりました。損益につきましては、売上高は減少したものの徹底した原価低減活動等により、経常利益は577百万円で前年比502百万円の増益、当期純利益は403百万円で前年比459百万円の増益となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2018/06/28 9:00
#7 関係会社に対する売上高の注記
※1 関係会社に対する売上高は、次のとおりであります。
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日)当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日)
売上高23,948千円
2018/06/28 9:00

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