建物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 6316万
- 2014年3月31日 -6.67%
- 5895万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 10~38年
機械装置及び車両運搬具 4~7年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/06/25 14:57 - #2 担保に供している資産の注記
- ※1 担保に供している資産2014/06/25 14:57
上記の担保資産に対する債務前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 建物 19,763千円 19,083千円 土地 1,122,839千円 1,122,839千円