売上高
個別
- 2014年3月31日
- 33億3451万
- 2015年3月31日 +23.22%
- 41億874万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2015/06/25 15:09
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 事業年度 売上高(千円) 870,550 1,861,006 3,127,286 4,028,632 税引前四半期(当期)純利益金額又は税引前四半期純損失金額(△)(千円) △5,495 3,423 91,175 118,483 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (1) 売上高2015/06/25 15:09
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2) 有形固定資産 - #3 業績等の概要
- このような状況の下、当社は営業展開の強化をはかり、また施工人員の確保に注力し、引き続きコスト低減に取組み、受注量の獲得と収益性の改善をはかってまいりました。2015/06/25 15:09
その結果、当事業年度の業績は、主力の気泡コンクリート工事の受注が順調に推移したことから、工事全体の受注高が3,637百万円(前事業年度比1.3%増)となり、前事業年度からの繰越工事が多かったことや施工も順調に推移したことから完成工事高が4,028百万円(前事業年度比22.8%増)と増加し、商品売上高を含めた全体の売上高も4,108百万円(前事業年度比23.2%増)と前事業年度から大幅増となりました。
各段階の利益につきましては、資材価格などの上昇がありましたが、完成工事高が大幅に増加したことや、施工効率の向上に取組むとともに工事原価低減に注力した結果、営業利益103百万円(前事業年度比104.4%増)、経常利益118百万円(前事業年度比101.9%増)、当期純利益107百万円(前事業年度比90.7%増)となりました。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (流動資産)2015/06/25 15:09
当事業年度末における流動資産の残高は2,112百万円で、前事業年度末に比べ252百万円増加しております。その主な要因としましては、売上高の増加により現金預金が149百万円、受取手形が41百万円、完成工事未収入金が39百万円それぞれ前事業年度末に比べ増加したことなどによるものであります。
(固定資産) - #5 関連当事者情報、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2015/06/25 15:09
広東冠生土木工事技術有限公司 前事業年度 当事業年度 売上高 375,720 792,307 税引前当期純利益金額 19,612 133,686