建物(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 5418万
- 2016年3月31日 +9.69%
- 5943万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 10~38年
機械装置及び車両運搬具 4~7年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/06/28 13:53 - #2 担保に供している資産の注記
- ※ 担保に供している資産2016/06/28 13:53
上記の担保資産に対する債務前事業年度(平成27年3月31日) 当事業年度(平成28年3月31日) 建物 17,225千円 25,652千円 土地 1,122,839千円 1,122,839千円
- #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2016/06/28 13:53
建物 東京事業所 トイレ改修工事 7,711千円 機械及び装置 東京事業所 一軸圧縮試験機 4,600千円 大阪事業所 モルタル圧縮試験機 2,450千円 リース資産 大阪事業所 4tユニック 6,480千円