支払手形
個別
- 2017年3月31日
- 7億215万
- 2017年9月30日 +0.88%
- 7億832万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理
- なお、当第2四半期会計期間末日が金融機関の休日であったため、次の四半期会計期間末日満期手形が四半期会計期間末残高に含まれております。2017/11/09 14:35
前事業年度(平成29年3月31日) 当第2四半期会計期間(平成29年9月30日) 受取手形 ― 18,971千円 支払手形 ― 6,418千円 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期会計期間末における資産合計は、前事業年度末に比べほぼ同額の3,570百万円となりました。その主な要因としましては、電子記録債権が77百万円、完成工事未収入金が203百万円、機械及び装置が27百万円、繰延税金資産が40百万円増加しましたが、現金預金が196百万円、受取手形が83百万円、未成工事支出金が83百万円減少したことなどによるものであります。2017/11/09 14:35
負債合計は、前事業年度末に比べ135百万円増加し2,206百万円となりました。その主な要因としましては、未払法人税等が32百万円、未成工事受入金が24百万円減少しましたが、支払手形が42百万円、工事未払金が27百万円、工事損失引当金が93百万円増加したことなどによるものであります。
純資産合計は、前事業年度末に比べ135百万円減少し1,364百万円となりました。その主な要因としましては、配当金の支払いや当第2四半期累計期間に四半期純損失を計上したことにより、利益剰余金が減少したことなどによるものであります。